<自筆文献>

「Chaosmos’05-Unreal Reality 辿りつけない光景」カタログp47、佐倉市立美術館、2006年

 

「線の迷宮Ⅱ‐鉛筆と黒鉛の旋律」出品作家解説p1、目黒区美術館、2007年

 

「見ることの在り処」―「I BELIEVE」カタログp50-51、富山県立近代美術館、2009年

 

「見る事、記憶、描く事」「Nearest Faraway|世界の深さのはかり方」リーフレット

東京都現代美術館、2011年

 

「17th DOMANI・明日」カタログp25, 114-121 国立新美術館、2014年

 

<個展>

新見隆「線、海からの帰還‐関根直子に」

「線、海からの帰還」αmプロジェクト/風景の奪還vol.5リーフレット、武蔵野美術大学、2004年

 

西村智弘「関根直子:多面体としての絵画」

「9月の庭」リーフレット、art space kimuraASK?、2009年

 

新見隆「舞踏の絵画、あるいは冬の花火 ―関根直子に」

「9月の庭」ASK?ホームページ、art space kimuraASK?、2009年

 

<カタログ>

西村智弘「風景への戦略」

「Chaosmos’05-Unreal Reality 辿りつけない光景」p6-9佐倉市立美術館、2006年

 

黒川公二「辿りつけない光景について」

「Chaosmos’05-Unreal Reality 辿りつけない光景」p10-11 佐倉市立美術館、2006年

 

降旗千賀子「鉛筆と黒鉛の奏でるもの‐絵画表現としての可能性」

「線の迷宮Ⅱ‐鉛筆と黒鉛の旋律」p82-85 目黒区美術館、2007年

 

解説:降旗千賀子

「VOCA展2008 現代美術の展望‐新しい平面の作家たち」p48,49 上野の森美術館、2008年

 

麻生恵子「「信じる」ことについて-日本の美術家7人をめぐって」

「I BELIEVE」p8-14 富山県立近代美術館、2009年

 

解説、インタビュー:Jean de Loisy

「Doubles Lumieres」p7-10 パリ日本文化会館、2010年

 

鎮西芳美「Nearest Faraway|世界の深さのはかり方」

「Nearest Faraway|世界の深さのはかり方 MOTアニュアル2011」p12-32 東京都現代美術館、2011年

 

解説:谷新

「VOCA展2012 現代美術の展望‐新しい平面の作家たち」上野の森美術館、2012年

 

鎮西芳美「彫刻と絵画 その発生の場」戸谷成雄×関根直子

「開館20周年記念MOTコレクション特別企画第二弾 コンタクツ」p3 東京都現代美術館、2014年

新見隆「光の軌跡」

「VOCA展2016 現代美術の展望‐新しい平面の作家たち」上野の森美術館、2016年

光田由里「線の場―四人の作家に、二木直巳 関根直子 細井篤 淤見一秀」

​「Perspective Exhibition」ギャラリエアンドウ、2017年

 

 

<関連文献>

小泉森弥「関根直子/鉛筆でしか鉛筆にしか」

「ウェブデザイニング」p126-131 (株)毎日コミュニケーションズ、2006年11月号

 

田中三蔵「『辿りつけない光景』展、偽装・粉飾技術で世界を暴く」

朝日新聞、2006年2月26日夕刊

 

大谷省吾「もどかしさの奥にあるもの」

「美術手帖」vol.58 ,no.880,p196-197、株式会社美術出版社、2007年10月号

 

宝玉正彦「鉛筆が織りなす黒の世界」

日本経済新聞p44  2007年8月22日(水)

 

編集部「たかが鉛筆というなかれ」

「アート・トップ」p90-91 芸術新聞社、2007年9月号no.217

 

鈴木勝雄「無限の襞に迷い込む」

「美術手帖」p180-181 株式会社美術出版社、2007年10月号

 

藪前知子「「私は信じる」と発語するとき」

「美術手帖」vol62, no932, p252-253株式会社美術出版社、2010年1月号

 

解説:新見隆

「VOCA展2016 現代美術の展望‐新しい平面の作家たち」上野の森美術館、2016年

Renaud Ego「Naoko Sekine, au regard du dessin 」2021年

 

 

<web>

中島水緒「モノクロームは語る」

PEELER、2008年

 

ARIMA MAKIKO インタビュー

AZITO、2012年10月10日

 

HIRAKI MASUNAGA

AZITO,2014年9月27日