松永康 「私たちは何を見てきたのか」

美術批評誌 MAPPING8号 2018年5月

光田由里「線の場ー4人の作家に」

PERSPECTIVE EXHIBITION  GALERIE ANDO 2017年12月

HIRAKI MASUNAGA

AZITO(web)、2014年9月27日

 

解説:鎮西芳美「彫刻と絵画 その発生の場 戸谷成雄×関根直子」

「開館20周年記念MOTコレクション特別企画第2弾コンタクツ」 東京都現代美術館、2014年

 

インタビュー:Makiko Arima

AZITO(web)、2012年10月10日

 

解説:谷新

「VOCA展2012 現代美術の展望‐新しい平面の作家たち」 上野の森美術館、2012年

 

解説:鎮西芳美「世界の深さのはかり方ーMOTアニュアル2011」

「世界の深さのはかり方ーMOTアニュアル2011」 東京都現代美術館、2011年

 

解説、インタビュー:Jean de Loisy

「Doubles Lumieres」 パリ 日本文化会館、2010年

 

藪前知子「「私は信じる」と発語するとき」

「美術手帖」vol62, no932, p252-253、2010年1月号

 

麻生恵子「「信じる」ことについて-日本の美術家7人をめぐって」

「I BELIEVE」富山県立近代美術館、2009年

 

西村智弘「関根直子:多面体としての絵画」

「9月の庭」リーフレット、art space kimuraASK?、2009年

 

新見隆「舞踏の絵画、あるいは冬の花火 ―関根直子に」

「9月の庭」ASK?ホームページ、art space kimuraASK?、2009年

 

解説:降旗千賀子

「VOCA展2008 現代美術の展望‐新しい平面の作家たち」 上野の森美術館、2008年

 

中島水緒「モノクロームは語る 『Black,White &Gray』」

PEELER(web)、2008年3月

 

編集部「たかが鉛筆というなかれ」

「アート・トップ」芸術新聞社、2007年9月号no.217

 

宝玉正彦「鉛筆が織りなす黒の世界」

「日本経済新聞」日本経済新聞社、2007年8月22日(水)

 

大谷省吾「もどかしさの奥にあるもの」

「美術手帖」vol.58 ,no.880,p196-197、2007年10月号

 

鈴木勝雄「無限の襞に迷い込む」

「美術手帖」2007年10月号

 

降旗千賀子「鉛筆と黒鉛の奏でるもの‐絵画表現としての可能性」

「線の迷宮Ⅱ‐鉛筆と黒鉛の旋律」目黒区美術館、2007年

 

田中三蔵「『辿りつけない光景』展、偽装・粉飾技術で世界を暴く」

朝日新聞、2006年2月26日夕刊

 

小泉森弥「関根直子/鉛筆でしか鉛筆にしか」

「ウェブデザイニング」(株)毎日コミュニケーションズ、2006年11月号

 

西村智弘「風景への戦略」

「Chaosmos’05-Unreal Reality 辿りつけない光景」佐倉市立美術館、2006年

 

黒川公二「辿りつけない光景について」

「Chaosmos’05-Unreal Reality 辿りつけない光景」p10-11 佐倉市立美術館、2006年

 

新見隆「線、海からの帰還‐関根直子に」

「線、海からの帰還」αmプロジェクト/風景の奪還vol.5リーフレット

武蔵野美術大学、2004年

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